東京喰種:re 146話のネタバレ|アヤトが帰還して…

シェアする

東京喰種: 146話のネタバレを予想するとき、未だに帰ってきてきていないアヤトが気になりますよね。金木が暴走してアジト一帯が崩壊していると思われますので、そろそろ軸があってもいい頃です。

そこで、今回はアヤトを中心に、 東京喰種: 146話のネタバレを予想していきます。

スポンサーリンク

東京喰種: 146話のネタバレ|アヤトが帰還して…

ここでは、アヤトがそろそろ帰ってくるのではないかと考え、 東京喰種: 146話のネタバレを予想していきます。

金木が「竜」になって暴走したことで、黒山羊のアジトから地上への道がひらかれたはずですよね。確か、黒山羊のアジトは24区の中層でしたので、金木はかなり地盤を突き破ったと考えられます。

この有り様なら、地上への道だけではなく、地下への道が開いていてもおかしくはないですよね。すなわち、食料がつきかけていたアヤトたちの居場所から地上への道が開けたということです。

これでアヤトたちがまっすぐ地上に出てこれれば、すぐにでもトーカたちと合流できるはずですよね。まずは、トーカたちを助けないといけないかもしれませんが…。黒山羊にしろCCGにしろアジトにいた人たちは生死不明ですからね。

また、アヤトが遭遇しているかはわかりませんが、もし地下まで穴があいているならナァガラジを連れてくることもできますよね。ナァガラジが自我を保っているのかどうかはわかっていませんが、解き放てば「竜」として暴走する金木の抑止になるかもしれませんよね。

24区の地下深くにあった崩壊した街には、ナァガラジが使う赫子の抜け殻のようなものがありました。そのサイズは、まるで今の金木のようでしたよね。つまり、ナァガラジも金木同様前回の襲撃で「竜」の状態になっている可能性があるということです。

同じ規格なら、勝てないまでも力は拮抗するはずですよね。ということは、金木が人間を襲わないように足止めをすることはできるはずです。

とはいえ、これまで出てきていないので、アヤトの出番をここぞという時まで引っ張る可能性もありますよね。その場合はどんな流れになるのでしょうか?

東京喰種: 146話のネタバレ|アヤトはやっぱりでてこない?

東京喰種: 146話のネタバレを予想する時に、このタイミングでアヤトが出てこない可能性もありえますよね。ここまで出てきていないので、最後まで出てこないことも考えられます。

トーカら地上組は地上の金木を止めようと動き、地下のアヤトは金木に対抗できそうなナァガラジを探す、このパターンもありえそうですよね。それならアヤトがずっと地下にいたことも、意味を持ってくるでしょう。

その場合、アヤトが出てくるのは最後にナァガラジを引っ張りだすタイミングになるので、しばらく出番はないかもしれません。まさに決着がつく瞬間ぐらいかもしれませんね。通信機のようなものがあるなら、ちょくちょく連絡を取るかもしれませんが…。

アヤトは、今のままだと姉の結婚や妊娠も知らず、なんなら自分の義理の兄が暴走していることも知りません。あまりに物語にからんでこないので、少し不憫になってきていますが、これからアヤトの役割がかなり重要になってくると思っています。

金木が助かるかどうかは、案外アヤトにかかっているかもしれませんね。

ということで、金木が地上から地下まで続く穴をあけていたら東京喰種: 146話で出てくるでしょうし、穴があいていなけれはまたしばらく出番はおあずけでしょう。

東京喰種:re 146話のネタバレ予想は他にもあります。

>>東京喰種:reのネタバレ146話まとめ

まとめ

今回は、アヤトがそろそろ出てくるのか、それとも出てこないのかを考え、 東京喰種: 146話のネタバレを予想してみました。

アヤトは、今後重要な役割を担うと思うのですが、それがどのタイミングなのか楽しみですね。