東京喰種:re 155話のネタバレ|ヒデが動く…?

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東京喰種:re 155話のネタバレ予想において、そろそろヒデが何か手をうちそうな状況になってきていると思いませんか?六月が登場したことで、状況は大きく変わり、むしろCCG側が劣勢になりつつあるので、ここで何かしらの対策がほしいところですよね。

ここでは、ヒデが何かしらの対処をするとして、東京喰種:re 155話のネタバレを予想してみたいと思います。

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東京喰種:re 155話のネタバレ|ヒデが動く…?

今回は、この状況でヒデに動きがあると考え、東京喰種:re 155話のネタバレを予想してみます。

現在、CCGは喰種と手を組み、金属探知機で金木を捜していました。すると、トーカとミザの受け持ち場所で反応があり、あとは金木を掘り起こすだけだと思った矢先、なんと六月が捜索を妨害してきたのです。

六月の攻撃からトーカを守るためにミザは負傷し、トーカも劣勢となっていたところ、瓜江たちクインクスが登場しました。瓜江たちが来たことで、トーカは金木の捜索を再開することができましたが、まずい状況はこれだけではありません。

六月が攻撃したことで、金木の赫子が目を覚ましているのです。ということは、これまで72時間と言われていた期限が、早まった可能性があるんですよね。もともと、丸手が瓜江たちを向かわせたのは、金木を掘り起こすのに人手が必要だからではないでしょうか。

しかし、現在瓜江たちは六月や晋三平との戦闘を始めたため、結局はトーカが1人の状態です。トーカたちは、確かミザを含めて数人で動いていたようなので、トーカ1人だと確実に人手は足りないでしょう。

しかも、六月の予想外の強さに瓜江たちは劣勢になりそうな予感が漂っています。ですが、このかろうじて見えた金木への道をヒデが逃すはずはありませんよね。

ヒデも、状況を無線で聞いていたはずですし、上空で戦闘が始まっていたらさすがに異常に気づくでしょう。この状況を知れば、ヒデなら何かしらの対策を講じると思うんですよね。では、どんな対策が考えられるのでしょうか?

東京喰種:re 155話のネタバレ|ヒデの判断は…?

もし、ヒデが何かしらの対策を講じるなら、それは新たな人員の派遣でしょう。

現在、地上にいる捜査官たちは、金木の赫子の相手をしているようでしたが、この描写に喰種の姿はありませんでした。

もともと、金木の捜索には機動力が必要だからということで、喰種たちを仲間に引き入れたんでしたよね。それなら、喰種はトーカたちのように、赫子を上らなければたどり着けないよな高所で金木を捜していると考えられます。

それなら、金属探知機に反応があった今、現在の受け持ち場所を放棄してトーカのもとへと集まるべきですよね。ただ、確かトーカは無線をつけていませんでしたので、同じく他の喰種たちも無線をつけていないと考えられます。

ということは、誰かがその事実を伝えて回らなければならないということですよね。トーカの近くに瓜江がいたように、他の場所にも無線を持った捜査官がいるはずです。本人たちは赫子との戦闘で動けないかもしれませんが、喰種たちに事実を伝えることはできるかもしれません。

それに、ヒデが直接現場に赴いて、喰種たちを誘導することもできますよね。つまり、丸手の全体的な指示に対し、ヒデが現場で柔軟に対応することで、この状況を打開できるかもしれないということです。

今ヒデがどんな役目を果たしているか分かりませんが、今回も神がかった働きが見れるかもしれませんね。

東京喰種:re 155話のネタバレ予想は他にもあります

>>東京喰種:re 155話のネタバレまとめ

まとめ

今回は、ヒデがこの状況を打開してくれるかもしれないと考え、東京喰種:re 155話のネタバレを予想してみました。これまで、ヒデは窮地でこそ驚くべき働きを見せてきたので、今回も何かやってくれるかもしれませんね。

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