東京喰種:re 166話のネタバレ|ついにピエロと戦闘開始!?

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東京喰種:re 166話のネタバレを考える時、気になるのは誰と誰が戦う展開になっていくか、ですよね。すでにピエロの連中も姿を現せていますので、ここでの戦闘は避けられないでしょう。

今回は、誰と誰が戦うのかを考え、 東京喰種:re 166話のネタバレを予想していきます。

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東京喰種:reのネタバレ予想166話|ドナートの相手はやはり…

ここでは、誰と誰が戦うのかを予想し、 東京喰種:re 166話のネタバレについて考察していきます。

まず、一番厄介だと思われるのがピエロのドナートですよね。正直、ドナートは1人でどうこうできる相手ではないと思うので、CCGの捜査官が力を合わせて相手をする形になるでしょう。

ドナートと言えば、因縁浅からぬ人物たちがCCGにいますよね。すなわち、子供の頃にドナートに育てられた亜門や、父親がドナートを捉えた瓜江です。瓜江は、一度ドナートと戦っていますので、瓜江を確認すればドナート自ら近寄ってくる可能性が高いでしょう。

また、ドナートは亜門を息子のように思っているので、亜門を見つけても接触してくるでしょう。逆に、ドナートを見つけたら亜門から突っ込んでいく可能性もあります。できれば、この戦いの決着は、亜門が良いですね。

さらに、父親の因縁という意味では、瓜江の父・幹人とともにドナートをとらえた黒磐巌の息子である武臣も少なからず関係があります。武臣と瓜江の仲は既に改善しているようなので、2人の共闘も楽しみな展開です。

また、亜門と一緒にいることでアキラも参戦しそうですし、アキラがいるなら滝澤の乱入もあり得ます。何にせよ、ここが一番の目玉になりそうですね。

東京喰種:reのネタバレ予想166話|ウタはどこにいる?

ピエロと言えば、ウタも怖い存在ですよね。顔を変えてしまえばどこにいるのか分かりませんし、CCG内部に入られる可能性も高いでしょう。

CCG内部に入ってしまえば、同士討ちを引き起こすこともできますし、ブレーンを討ち取ることもできます。特に、ヒデや丸手を失えば、CCGは指示をだせなくなります。

では、誰がウタをとめるのでしょうか?

やはり、ウタといえば四方ですよね。誰も気づかなくても、四方ならウタだと気づいていそうです。

また、CCGにもウタと戦ったことがある人物はいます。六月は、ウタに気に入られていましたし、鈴屋も篠原を使って翻弄されていました。

過去には、平子も有馬の顔で挑発されていましたよね。現在、鈴屋と平子は外でVと戦っていますので、ウタがCCG内部に潜り込んでくると考えると、この2人はない気がします。

となると、残るは六月ですよね。六月は、四方と戦った経験がありますので、四方の動きは何となくわかるはずです。六月も四方と同じく身体能力が高いタイプなので、戦闘の相性も良さそうです。

ということで、もしウタがCCG内部に攻めてきたら、四方と六月が共闘するというパターンもあり得るのかもしれません。四方と六月の共闘、ちょっと見てみたいですよね。

他にも、イトリと月山の戦闘や、政とVとの戦闘など、見てみたい組み合わせはいくつもあるので、これからの展開が楽しみですね。

まとめ

今回は、ピエロとCCGがどう戦うかを考え、 東京喰種:re 166話のネタバレを予想してみました。

ピエロとの戦いは、かねてより多くの人が楽しみにしていたと思うので、どんな組み合わせになるのか楽しみですよね。ただ、黒山羊とピエロの戦闘となった場合、後味の良い終わり方はしないかもしれませんね…。